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Showing posts with the label Sheena Ringo

椎名林檎 Sheena Ringo - 至上の人生 JoshijonoJinsei

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20150303 ===== お願い黙っていて今は 言葉のほうが甘いの 本当の何倍も お願い視線を逸らして 若々しくて痛いの 突刺す純情が 逆らえぬ抗力±0迄 お互いに引き合えば 全てがあって何もないふたり 出くわせた運命を思うほど その手の体温が鼓動が 点っていくんだ 至上の安らぎ あなたは生きている ああ、あいしている この静かな瞬間よ止まって これ以上は決して望んでいない お願い支えていて何処か 危なっかしくて恐いの 隠した熱情が 償える罪科は±0迄 疑いで相殺よ そう 自由を覚えて勝ち取った孤独 結ばれない運命を憂うほど あまりに簡単で不安で 壊しちゃいそうよ 至上の苦しみ わたしは生きている ああ、あいしている このあえかな実感よ続いて これ以上は決して望んでいない JoshijonoJinsei - 至上の人生 - 조시조노진세이 Sheena Ringo - 椎名林檎 - 시이나링고 作詞:椎名林檎  作曲:椎名林檎 ===== #@5 debut1998- dob1978.11.25 ===== Japan

椎名林檎 Sheena Ringo - 神様、仏様 KamisamaHotokesama

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20150805 ===== 充たしたいのよ五臓六腑まで沁みわたつてよ 留度ないのう酔へる物なら皆呑ませておくれ もの足りないのう 眠りたいのよ生きてゐることも忘れたいのよ 忙しないのう狸寝入りを照らさないでおくれ…うらめしや さうだよ幽霊の正体見たり 人間様のお通りよ 塩ツ辛いナマ臭い生き血がかしましい 南無阿弥陀仏!神様、仏様 這ひつくばつて煙幕を張れば小火騒ぎ 交互に人生の上前ハネ合う 世間様おたがひ様 狡ツ辛いキナ臭い浮き世はかしましい 南無阿弥陀仏!神様、仏様 色めき立つた奴等面白可笑しく空騒ぎ ところが此方人等一等恐いのは自らよ ささくれ立つてはついいけない胸騒ぎ 遊びたいのよ誰ぞ好い人と善がりたいのよ 慾深いのう地獄の淵へ突き落としておくれ 繰返される諸行無常 よみがへる性的衝動 冷凍都市の暮らし 行方知れずの彼奴 何時の間にか姿眩まし KamisamaHotokesama - 神様、仏様 - 카미사마호토케사마 Sheena Ringo - 椎名林檎 - 시이나링고 作詞:椎名林檎・向井秀徳  作曲:椎名林檎 ===== #@5 debut1998- dob1978.11.25 ===== Japan

椎名林檎 Sheena Ringo - 長く短い祭 NagakuMijikaiMatsuri

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20150805 ===== 天上天下繋ぐ花火哉 万代と刹那の出会ひ 忘るまじ我らの夏を 場違ひに冷え切つた体を 人熱に放つて流し流され 思へば遠くへ来たものだ 人生なんて飽く気ないね まして若さはあつちう間 今宵全員が魁、一枚目よ 皆銘々取りゞの衣裳 奔放な命を被ふ化粧 隠すまじ我らは夏よ 何か知ら落ち込むだ心は 人熱彷徨つて流し流され 思へば遠くへ来たものだ 永遠なんて素気ないね ほんの仮初めが好いね 愈々宴も酣、本番です 皆銘々選り取り全方位 獰猛な命燃やす匂ひ 臆すまじ我らは夏よ 一寸女盛りを如何しやう この侭ぢや行き場がない 花盛り色盛り真盛りまだ 丁度大輪の枝垂れ柳 蘇るひと世の走馬灯 逃すまじ我らの夏を 一寸女盛りを如何しやう この侭ぢやまだ終れない 花盛り色盛り真盛りまだ NagakuMijikaiMatsuri - 長く短い祭 - 나가쿠미지카이마츠리 Sheena Ringo - 椎名林檎 - 시이나링고 作詞:椎名林檎  作曲:椎名林檎 ===== #@5 debut1998- dob1978.11.25 ===== Japan

椎名林檎 Sheena Ringo - 流行

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20090624 ===== 谺(こだま)している またキミのコヱが谺してる オレの好みの化粧(メイク)が邪魔してる キミの虚ろな素顔(フェイス)を探してる 淡いシャドウの奥の瞳は何色? 答えはいつも玉虫色 イッツ・ショウ・タイム 晒すぜ正体 未知の実りに御招待 きっと憶えらんないでしょ 特徴なんてこれっぽっちも無い 私の名ならば女 それ以上でも以下でもない 太陽が移ろうより早い君の調子(コンディション)を喰らい 変貌を遂げてあげる ハヤッている季節限定 堕落してる またキミはコイに堕落してる オレの好みの服(ドレス)が隠してる キミのイビツな曲線(カーブ)科学してる まるで素体のままの着せ替え人形 水から水へさまよう人魚 流れたフリして流してる キミの気配を察してる もう忘れてしまったんでしょ 剥いだ裸の素材 君が造った女 今じゃ会ったってハヤらない 感傷が誘なうより早い私の気分を喰らい 代用を仕立て上げて さようなら名プロデューサー 女の…私に個性は要らない 名前…は一つでいい これ以上要らない Well you design the vogue, I just ride All you think is win, it makes me cry You play the hero in wars you start And I shed a tear from one blind eye While you define the vogue, I just sigh Immortality's not worth my time You crave the kisses of idol love And I shed a tear from one blind eye 川のように Flow Flow Flow 風のように Blow Blow Blow それぞれの延長線上 共に Flow Flow Flow 川のように Flow Flow Flow 風のように Blow Blow Blow 交わらぬ平行線上 永遠(とわ)に Flow Flow Flow!!! 流行 - Ryoukou - 류코 Sheena Ringo...

東京事変 - 修羅場 수@lyrics

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20051102 ===== 短夜半夏、嘘を眩むとぞ 疑うなんて浅ましいです 陽のもと認めたあの腕の白さまで 忘れたら‥凍えずに温まるのか 一層この侭通わないとて構わない 笠の雪の、自然が災ひや 黒ばむ前科に労働きます 揺れては末とあの夏の期待を責め 仰いだら‥灰色に誘う娑羅双樹 一層この侭繁らないとて厭わない 何方かに会えば記憶を奪取まれよう 喉を使えば貴方が零れ出で溢れよう ‥是以上識りたくなどない 一層この侭眠って居られたら好いのに 噫!貴方の首筋が きっと現在はもう真っ白く透き徹って居る 修羅場 - Shuraba - 슈라바 東京事変 - TokyoJihen - 도쿄지헨 Lyricist:椎名林檎  Composer:椎名林檎 * ost. Fuji TV drama 'Ooku ~HananoRan~大奧 華の乱~' Theme song ===== = Meaning of the lyrics 노래가사 의미 해석 = ―短夜半夏、噓を眩むとぞ― 미지카요한-게 우소오쿠라무토조 -한여름의 짧은 밤, 거짓을 눈이 멀었다고- 疑うなんて淺ましいです 우타가우난-테아사마시-데스 의심하다니 한심하군요 陽のもと認めたあの腕の白さまで 히노모토미토메타아노우데노시로사마데 태양 아래서 본 그 팔이 하얬던 것까지 忘れたら..凍えずに溫まるのか 와스레타라 코고에즈니아타타마루노카 잊어버렸다면... 얼지않고 따스해질까 一層このまま通わないとて構わない 잇-소-코노마마카요와나이토테카마와나이 차라리 이대로 통하지 않는다해도 상관없어 ―笠の雪の、自然が災いひや 카사노유키노 시젠-가와자와이이히야 -삿갓의 눈의, 자연이 재앙을 식혀 黑ばむ前科に勞人動きます 쿠로바무마에니하타라키마스 어두워지기 전에 일합니다 搖れては末とあの夏の期待を責め 유레테와오와리토아노나쯔노키타이오세메 흔들리면 끝이라고 그 여름의 기대를 재촉하며 仰いだら..灰色に誘う沙良雙樹 아오이다라 하이이로니이자나우사라소-쥬 바라보면...회색으로 이끄는 사라쌍수 一層このまま繁らないとて...

椎名林檎 Sheena Ringo - 幸福論

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19980527 ===== 本当のしあわせを さがしたときに 愛し愛されたいと考えるようになりました。 そしてあたしは君の強さも隠しがちな弱さも汲んで、 時の流れと空の色に何も望みはしない様に 素顔で泣いて笑う君にエナジィを燃やすだけなのです 本当のしあわせは目に映らずに 案外傍にあって気付かずにいたのですが…。 かじかむ指の求めるものが 見慣れたその手だったと知って、 あたしは君のメロディーやその哲学や言葉、全てを 守る為なら少し位する苦労もいとわないのです。 時の流れと空の色に何も望みはしない様に 素顔で泣いて笑う君のそのままを愛している故に あたしは君のメロディーやその哲学や言葉、全てを守り通します。 君が其処に生きているという真実だけで 幸福なのです。 幸福論 - Kouhukuron - 고후쿠론 Sheena Ringo - 椎名林檎 - 시이나링고 Lyricist:椎名林檎  Composer:椎名林檎 * Debut  Single ===== debut1998- dob1978.11.25 ===== Japan

椎名林檎 Sheena Ringo - 歌舞伎町の女王

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19980909 ===== 蝉の声を聞く度に 目に浮かぶ九十九里浜 皺々の祖母の手を離れ 独りで訪れた歓楽街 ママは此処の女王様 生き写しの様なあたし 誰しもが手を伸べて 子供ながらに魅せられた歓楽街 十五に成ったあたしを 置いて女王は消えた 毎週金曜日に来ていた男と暮らすのだろう 「一度栄えし者でも必ずや衰えゆく」 その意味を知る時を迎え足を踏み入れたは歓楽街 消えて行った女を憎めど夏は今 女王と云う肩書きを誇らしげに掲げる 女に成ったあたしが売るのは自分だけで 同情を欲した時に全てを失うだろう JR新宿駅の東口を出たら 其処はあたしの庭 大遊戯場歌舞伎町 今夜からは此の町で娘のあたしが女王 歌舞伎町の女王 - KabukichonoJoO - 가부키쵸노조오 Sheena Ringo - 椎名林檎 - 시이나링고 Lyricist:椎名林檎  Composer:椎名林檎 ===== debut1998- dob1978.11.25 ===== Japan

椎名林檎 Sheena Ringo - 本能

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19991027 ===== 約束は 要らないわ 果たされないことなど 大嫌いなの ずっと繋がれて 居たいわ 朝が来ない窓辺を 求めているの どうして 歴史の上に言葉が生まれたのか 太陽 酸素 海 風 もう充分だった筈でしょう 淋しいのはお互い様で 正しく舐め合う傷は誰も何も 咎められない 紐 解いて 生命に 擬う 気紛れを 許して 今更なんて思わずに急かしてよ もっと中迄入って あたしの衝動を 突き動かしてよ 全部どうでもいいと云っていたい様な月の灯 劣等感 カテゴライズ そういうの 忘れてみましょう 終わりにはどうせ独りだし 此の際虚の真実を押し通して絶えてゆくのが良い 鋭い其の目線が 好き 約束は 要らないわ 果たされないことなど 大嫌いなの ずっと繋がれて 居たいわ 朝が来ない窓辺を 求めているの 気紛れを 許して 今更なんて思わずに急かしてよ もっと中迄入って あたしの衝動を 突き動かしてよ 本能 - Honno - 혼노 Sheena Ringo - 椎名林檎 - 시이나링고 Lyricist:椎名林檎  Composer:椎名林檎 ===== debut1998- dob1978.11.25 ===== Japan

椎名林檎 Sheena Ringo - ギブス - Gips 기@lyrics

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20000126 ===== あなたはすぐに写真を撮りたがる あたしは何時も其れを厭がるの だって写真になっちゃえば あたしが古くなるじゃない あなたはすぐに絶対などと云う あたしは何時も其れを厭がるの だって冷めてしまっちゃえば 其れすら嘘になるじゃない don't U θink? i 罠 B wiθ U 此処に居て ずっとずっとずっと 明日のことは判らない だからぎゅっとしていてね ぎゅっとしていてねダーリン あなたはすぐにいじけて見せたがる あたしは何時も其れを喜ぶの だってカートみたいだから あたしがコートニーじゃない don't U θink? i 罠 B wiθ U 傍に来て もっともっともっと 昨日のことは忘れちゃおう そしてぎゅっとしていてね ぎゅっとしていてねダーリン また四月が来たよ 同じ日のことを思い出して don't U θink? i 罠 B wiθ U 此処に居て ずっとずっとずっと 明日のことは判らない だからぎゅっとしていてね i 罠 B wiθ U 傍に来て もっともっともっと 昨日のことは忘れちゃおう そしてぎゅっとしていてね ぎゅっとしていてねダーリン ギブス - Gips - Gibusu - 기부스 Sheena Ringo - 椎名林檎 - 시이나링고 Lyricist:椎名林檎  Composer:椎名林檎 ===== = Meaning of the lyrics 노래가사 의미 해석 = あなたはすぐに寫眞を撮りたがる 아나타와스구니샤신오토리타가루 당신은 쉽게 사진을 찍고 싶어하고 あたしはいつもそれを嫌がるの 아타시와이츠모소레오이야가루노 난 언제나 그것을 싫어하죠 だって寫眞になっちゃえば 닷테샤신니낫챠에바 사진이 되어버리면 あたしが古くなるじゃない 아타시가후루쿠나루쟈나이 내가 낡아버리게 되잖아. あなたはすぐに絶對などと言う 아나타와스구니젯타이나도토이우 당신은 쉽게 절대적인 것이라고 말을 하고 あたしはいつもそれを嫌がるの 아타시와이츠모소레오이야가루노 나는 언제나 그것을 싫어하죠 だって...